株式会社JCC

スマートアグリ構想イメージ図
自然エネルギーを使用し、野菜・果樹等を育てる。私たちはそれだけではなく、コミュニティを自然エネルギーを活用し作っていきたいと考えています。

農業と工業を融合し、化石燃料の消費を抑え、低炭素農業を目指し、地域を選ばず、雇用を増やす、
安心安全な食を提供出来ればと考えています。
スマートアグリ構想の一例として植物工場での太陽光、LEDを使用し短期、安全食物の提供、出た熱を
ハウス栽培に使用。
ハウスには水素燃料電池にて電気、水を確保、その他地熱なども利用、使用された水は路地栽培に有効活用。
植物工場であれば、高齢者、障害者の方も働くことが出来ると考えています。
また、コミュニティ広場として、燃料電池等で出来るお湯を使い地域の方々との憩いの場に使用頂き、
非常時の電源確保も可能なため避難所としても活用出来ればと考えています。
野菜を作るだけでなく、電気を作るだけではなく、無駄な壁は取っ払い、効率よく、環境にもいい
スマートコミュニティ事業を展開したいと考えています。
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